ルミガンのまつ毛育毛の効果を紹介しています。また使い方、副作用、ジェネリック、通販で購入する方法も紹介しているので参考にしてください。

美容の悩みを通販で改善

ルミガンのまつ毛育毛の効果とは

ルミガンの効果

ルミガンはまつ毛の付け根に塗ることでまつ毛の育毛効果があります。元々は眼科領域の緑内障の治療薬として活躍してきたルミガンですが、副作用によってまつ毛が育ったと報告があり、アラガン社が専用のアプリケーターと一緒にまつ毛育毛剤として販売しています。ルミガンはとても効果が強く、実際に臨床実験では12週間の試験で約80%の方が効果を実感出来たと報告があるほどです。これは長さだけではなく、豊かさや太さ、色の濃さなども含んでいます。

ただし、効果が現れるには4ヶ月の期間が必要と言われています。ルミガンの使用を中断してしまえば元通りとなります。ですが、中断後の2ヶ月間は効果が維持されると言われています。

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ルミガン成分ビマトプロスト

元々ルミガンは緑内障の治療薬として使われていましたが、副作用としてまつ毛が伸びると話題になり、今ではまつ毛を伸ばすためにルミガンを使用する方が大勢います。ではルミガンを使用することでなぜまつ毛が伸びるのでしょうか。

まずルミガンというのはビマトプロストという成分を主成分に使用しています。このビマトプロストは毛包と呼ばれる毛根を包み込んでいる組織にあるプロスタミドプロスタミドαF2受容体に対して働きかけ活性化させます。そして成長を促す効果があるのです。

まつ毛にも髪の毛と同じようにヘアサイクルというのがあり、成長期→退行期→休止期があります。まつ毛が成長するのが成長期で退行期には成長が止まった状態になります。休止期はそのままの状態を維持しながら抜けていきます。

ルミガンの成分であるビマトプロストが毛包に作用し、このヘアサイクルの成長期の期間を延長してくれるのです。そのため長く、太く、濃いまつ毛へと成長させてくれるのです。ビマトプロストは成長期を延長させる効果なため、まつ毛の本数を増やす効果というのはありません。そのため発毛可能な毛包が残っているというのがこのルミガンの作用条件といっても良いでしょう。

ルミガンの効果をより高く得るには

ルミガンの効果をより高く得るには

ルミガンは継続的に塗っていけばしっかり効果の出るまつ毛育毛剤です。塗るタイミングや塗り方などで普通よりも高い効果を得ることが可能です。

肌をキレイにする

ルミガン使用の前により高い効果を得るためにまぶたやまつ毛はキレイにしておきましょう。まぶたやまつ毛をキレイにしておくことでルミガンの薬液を100%浸透させることが出来ます。メイクをシている状態であればメイクをとり、コンタクトレンズを着けている場合はコンタクトレンズをとるようにしましょう。キレイにしておくことで副作用のリスクをかなり減らすことができます。

専用のアプリケーターを使用する

ルミガンの専用アプリケーターはアイラインを引く時に使用されるアイライナーブラシと似たようなものです。女性の方ならメイクの時などに使ったこともあるので使いやすいかと思います。ではなぜルミガン専用のアプリケーターが良いのでしょうか。それは清潔で効果的に塗ることが出来るためです。

ルミガン専用となっているのでルミガンを使用するために作られたものです。代用品としてまつ毛のブラシや綿棒を使うのも良いですが、より一層キレイに、効果を高めるにはルミガン専用のアプリケーターを使用したほうが良いでしょう。

また、このアプリケーターは使い捨てタイプとなっています。まぶたというのは他の皮膚とは違いかなり薄くデリケートな部分です。そのため、清潔に保たないと感染症を引き起こしてしまったりします。アプリケーターは使い捨てタイプとなっているため、清潔な状態のものを使用することが出来ます。

また、綿棒でも代用出来ると書きましたが、あまりおすすめはしません。綿棒の場合は薬液が吸収され、十分な効果を得ることができなくなってしまうのです。

ルミガン専用のアプリケーターというのはそこまで高いものではないのでルミガンと一緒に購入しておくと良いでしょう。

22時~26時の間に塗る

上記でも少しお話しましたが、22時~26時の時間帯は発毛サイクルが活発になる時間帯です。この時間帯にルミガンを使用することで何倍も高い効果を得ることが可能です。これはまつ毛に限った話ではなく、髪の毛などの発毛サイクルでも同じ事が言えます。

ルミガンで効果が出ない

ルミガンは高い効果を持っている薬ですが、全員が全員しっかり効果が出るというわけではありません。使用した方の8割が効果を実感していると結果が出ていますが、逆に言えば2割の方は効果を実感できないということになります。いくつか考えられる原因がありますので説明していきます。

まつ毛の毛根が機能停止

まず1つの原因としては、まつ毛の毛根がもう機能していないということです。まつ毛を伸ばそうとしても毛根が機能していないため何をやっても意味がありません。ですが自分で毛根の機能が止まっているとは思いもせず、ルミガンを使用しているため、ルミガンは効果がないと感じてしまいます。このような状態になってしまったら植毛をするなりしなければまつ毛が伸びることはありません。

使い方が間違っている

2つ目の原因としては使い方が間違っているという事です。説明も何もみず間違った使い方をしていると効果は出ないどころか副作用があらわれてしまう危険性があります。よくある間違った使い方としてはルミガンを毛根ではなく、まつ毛に塗っている事です。ルミガンをまつ毛に塗っても意味がありません。正しい使い方というのはまつ毛の根元に塗ることです。根本となると毛根です。

また、専用のアプリケーターではなく綿棒やその他を代用品として使っていると効果が実感できないかもしれません。綿棒の場合は薬剤が吸収されてしまうため効果がかなり半減されてしまいます。今まで間違った使い方をしていた方は一度専用のアプリケーターにしてしっかり根本を塗って試してみましょう。今度は少しずつまつ毛が伸びてくるかもしれません。

使用期間が短い

3つ目の原因としてはルミガンの使用期間が短いということです。ルミガンは継続し続けないと効果があらわれません。たった1週間程度で全然効果を実感できないとなっても、それは当たり前の事です。効果を実感するためには4ヶ月の期間が必要となってきます。

また、ルミガンを毎日ではなくたまにしか塗らないというのもほとんど効果を実感できません。毎日塗っていれば4ヶ月で効果を実感できたところを、たまにしか塗らないので半年以上かかるなんて事もあります。ルミガンを両まつげに塗るというのはそこまで時間のかかるものではありません。効果を実感するためには毎日ルミガンを4ヶ月以上使用し続けるようにすれば大丈夫です。

ルミガンの正しい使い方

ルミガンの使い方

ルミガンの使い方というのは至って簡単です。まつ毛の根元にアイラインのようにするだけです。男性でまつげを伸ばしたいという方の場合は最初は手こずってしまうかもしれないですが、女性の場合はメイクの時と同じ感覚でルミガンを塗っていけば大丈夫です。

ルミガンを塗る時は専用のアプリケーターを使うと大変便利ですが、まつ毛のブラシや綿棒などを代用品として使うのもアリです。また、ルミガンを使用する際はコンタクトレンズは外してから使用するようにしてください。ルミガンを使用し15分程度経ってからなら着用しても大丈夫です。塗る量は右左両方とも1滴ずつです。それ以上塗ってしまうと副作用を招いてしまう危険性がありますので注意してください。

ルミガンの実際の塗り方は下記の動画を参考にしてください。

塗るタイミングというのは就寝前に使用したほうが下のまつ毛にも浸透しやすくなっているので同時に高い効果を得ることができます。さらに、22時~26時までの時間帯というのは発毛のサイクルが活発になる時間帯です。この時間帯にルミガンを塗ることでさらに高い効果を得ることが出来ます。

ルミガンを使用した際に目に入ったとしても元々は緑内障の治療薬なのでそこまであわてなくて大丈夫です。ただし、多くの量が入ってしまうと副作用も出てしまう危険性があります。また、多く塗って目には入らなくとも皮膚に垂れてしまうと色素沈着といった事になりかねませんので、塗る時は少量にしましょう。少し多く塗ってしまった場合は動画のようにティッシュなどで拭き取りましょう。

先程も書いたようにルミガンは少量でちゃんと効果を発揮します。大量に塗ったところでさらに高い効果を得るというのはできません。毎日継続して塗り続ける事が一番重要となってきます。実際に効果が出るのは1ヶ月程度です。多くの方が1ヶ月塗り続けたら効果を実感できたと報告があります。長い時間をかけてじっくりとまつ毛を育てていくと考えましょう。

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ルミガンの副作用

ルミガンの効果

ルミガンの副作用での報告というのはあまりありません。ですが、稀に体質的に合わなかったり、使い方を間違ってしまうと副作用が発症してしまうという方がいます。もし副作用が強く感じてしまった場合は田立に使用を中断し、早めに受診するようにしてください。

ルミガンで充血が起きる

ルミガンを使用した時に一番起こる副作用というのは目の充血です。ただし皆が皆発症するというわけでもありません。使用した方のうち4%程です。目にアレルギーがあったり、乾燥がひどい、目を駆使する仕事をしている人などはルミガンを使用することで乾燥したり充血しやすい傾向にあります。ただし充血は長引くわけではありません。大抵の場合はすぐに落ち着いてきます。もし長引いて症状が引かないという場合はすぐに使用を中断し、受診するようにしてください。また、薬剤が目に入って充血してしまうという事もありますので、必ずルミガンは大量に塗るといったことはしないようにしましょう。

ルミガンで起こるかゆみ

ルミガンを使用し薬剤が垂れてしまう事でその垂れてしまった部分がかゆくなってしまうという事があります。ですが時間が経つことでかゆみというのは治まります。再度ルミガンを使用した際にまたかゆみが起きてしまうこともありますが、一定期間使用していくことで身体がルミガンに慣れ、かゆみもなくなっていきます。もしもかゆみが治まらないという場合は、ルミガンの使用をすぐに中断し、病院へ行き専門の医師へ相談するようにしましょう。

ルミガンによる色素沈着

ルミガンの副作用として話題に挙がるのはこの色素沈着です。ルミガンの液剤が肌に付着してまぶたや目尻といった部分にシミを作ってしまう事があります。といっても一時的なものです。放置しておけば数ヶ月で直ります。美白クリームなどを使った際にはもっと早く治りますね。ただ、毎回色素沈着が起きると言うわけではありません。まず、正しい使い方をすれば副作用は起こる危険性もないのです。副作用が酷いという方のほとんどは大量にルミガンを使っているという印象を受けます。1滴でいいところを5滴も塗ったりと、自己流で使ってしまうと効果は変わらず副作用のリスクが増える一方です。しっかりと正しい使い方を行う事でルミガンの副作用というのは簡単に防げます。もしルミガンを使用した際に液剤が垂れてきたならティッシュなどで拭き取ってあげる事で色素沈着のリスクは少なくなります。

ルミガンで二重になる

ルミガンの副作用によって目や皮膚がかゆくなるとったことがあります。ですが、これはある程度ルミガンを使用していれば身体が慣れるので大丈夫になります。その他にもまぶたが二重になるといった副作用が報告されています。

理由としてはルミガンを使用して目に薬剤が入ることで眼圧が下がり、まぶたにゆとりが出るようになって二重になるそうです。一重の方にとっては嬉しい事かもしれないですが、二重の方の場合は同じ原理で三重になる可能性もあるそうです。ルミガンは元々緑内障の治療薬なので、目に入ってもそこまで支障はありませんが、二重になりたいからといってわざと目に入れるような事はしないようにしてください。

ルミガンジェネリック

ルミガンにはジェネリック医薬品という薬があります。ジェネリックというのは成分は同じものを使用してかなり安く購入することの出来る薬です。成分が同じとなっているため、効果、副作用、使い方なども全て同じです。ですが、値段はかなり安くなっているので出費を抑えたいという方はおすすめです。

ケアプロスト

ケアプロスト

ルミガンジェネリックで一番有名なのはケアプロストというものです。ビマトプロストというルミガンと同じ成分を主成分として使用しています。そのため効果、副作用、使い方は同じです。アプリケーターとのセットも販売されており、大体1300円~1500円程度で購入出来るため非常にお得です。この値段であればマスカラを買う値段と変わらないので手軽に注文することができますね。ただし、このケアプロストは通販のみの販売となっているので病院やクリニックといった場所では入手は不可能です。購入を考えている方は通販を利用して購入するようにしましょう。

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ビマトアイドロップ

ビマトアイドロップ

ビマトアイドロップもケアプロストと同じでルミガンのジェネリックとなります。ビマトアイドロップはケアプロストよりも安く購入することが出来るのでもっと安くルミガンの効果が欲しいという方はビマトアイドロップがおすすめです。また、ビマトアイドロップも病院やクリニックでは購入することは不可能です。通販を利用して購入するようにしましょう。

ビマトアイドロップの詳細はこちら ビマトアイドロップのご購入はこちら

ルミガン・ラティース・グラッシュビスタの違い

よく比較されることの多いルミガン、ラティース、グラッシュビスタの違いというのはどのようなものなのでしょうか。どれも同じビマトプロストという成分を使用しており、効果や副作用、使い方は全て同じです。3つのまつ毛育毛剤の違いを説明します。

ルミガンとラティースの違い

ルミガンとラティースはどちらも同じビマトプロストという成分を含んでいます。どちらも緑内障の治療薬として認可が降りており、まつ毛育毛剤としても使用される機会が多い薬です。ですが違いというのはあるのでしょうか。

結論から言えばルミガンとラティースに成分、内容量、効果、副作用、使い方全てに違いは一切ありません。製造元も同じ会社です。ですがアメリカの場合ですと若干の違いはあります。

それは認可がおりているかどうかです。日本の場合はどちらもまつ毛育毛剤としての認可はおりていませんが、アメリカの場合はラティースのみまつ毛育毛剤としての認可がおりています。違いと言えばそれくらいです。

ラティースがまつ毛育毛剤として認可が降りているからと言ってルミガンの使用は禁止というわけでもありません。ルミガンもラティースと中身は同じなので安心して使用することができます。

実際にどちらを使用した方が良いのか迷っている方も多いと思います。正直ルミガンの方がおすすめです。

ルミガンをすすめる理由としては圧倒的に安いからです。ルミガンとラティースではルミガンの方が半額程度の値段で購入することができます。

また、通販でルミガンを購入することで、ラティースの1/10程度の値段で購入することが可能なのです。ラティースの場合は1本で約15,000円程度かかってしまいます。しかも継続的に使用しなければならないためかなりの出費となるでしょう。

ですが、ルミガンを通販で購入するなら1本1,520円程度からです。ラティース1本の値段でルミガンを10本購入できます。全く同じ効果をここまで安く購入することが出来るならルミガンを継続的に購入していったほうがかなりお得と言えるでしょう。

ラティースの詳細はこちら

ルミガンとグラッシュビスタの違い

ルミガンとラティースの違いについては先程説明しましたが、同じような薬のグラッシュビスタはどうなのでしょうか。ルミガンとグラッシュビスタも同じビマトプロストという成分を含んでおり、効果、副作用、使い方は全て同じですが、製造元は違います。

製造元が違うといっても全くもって同じ効果といえます。ラティースはアメリカのみまつ毛育毛剤として認可が降りている状況でしたが、グラッシュビスタは日本国内でもまつ毛育毛剤としての認可が降りています。

そのため、グラッシュビスタを使用し、何か問題が起きた場合は国から救済給付がおりる事があります。といっても絶対におりるというわけではないので注意してください。

グラッシュビスタはまつ毛育毛剤として認可が降りているといっても保険適用外となっています。病院やクリニックによって値段はピンキリとなっていますが、1本10,000円~20,000円程度かかってしまいます。

そのため下手するとラティースよりもグラッシュビスタの方が高くつくなんてこともあります。ルミガンは通販で購入することで1本1,520円からなので、とても経済的と言えるでしょう。

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まとめ

ルミガン、ラティース、グラッシュビスタの違いは製造元、認可がおりているか、値段の3つとなっています。グラッシュビスタが唯一日本国内で認可が降りているまつ毛育毛剤となっていますが、値段は一番高いと言えるでしょう。

ラティースの場合はアメリカのみでまつ毛育毛剤として認可は降りていますが1本15,000円程度とかなりの出費となってしまいます。

ルミガンは緑内障の治療薬としてのみの認可となりますが、通販で購入するなら1本1,520円からとかなり安いのがわかります。正しい使い方を守ることで副作用もなく使用できるので一番のおすすめはルミガンですね。

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ルミガンの体験談、口コミ

実際にルミガンを使用した方の体験談、口コミを紹介します。

1ヶ月使用で劇的変化

ルミガン、ケアプロストの体験談・口コミ

ルミガンを初めて知ったのは同じ読者モデルの仲間のまつ毛の長さについて質問した時でした。マスカラしてないし、なんだか前よりまつ毛が増えて伸びた気がしたし、エクステよりは自然な感じだったので植毛でもしたのかな?と聞いてみたら、ルミガンを使っているとのことでした。ルミガンはまつ毛美容液ではなくて医薬品の育毛剤だよって言われました。まつ毛にも育毛剤があるんだと思って、私も試してみたいと早速購入してみました。

ルミガンの口コミについて調べてみると、本当に生える!ってのが多かったです。さらにまつ毛の密度が増えるみたいで、スカスカまつ毛の私にはもってこいだと思いました。私いつも読者モデルの撮影の時メイクさんに付けまつげを着けてもらってたんですけど、付けまつ毛ってあまり好きなじゃないんですよね。なんかごてごてしてるし、すぐとりたくなっちゃうんですよ。まつエクも試してみたことがあるんですけど、メンテナンスにも何回か行かなくちゃいけないし、オイルのメイク落とし使えないのはかなり困りました。そして一番困ったのが自まつ毛まで取れてしまったことです。マツエクのおかげで私のまつ毛はさらに乏しいことになってしまったんです。なもんで読者モデル仲間のフサフサな自まつ毛がとてもうらやましかったです。

ネットで購入したルミガンが届いたのは注文してから10日ほどたったころでした。中々届かなくてもうすっかり忘れてた頃にやってきたので、なんだかラッキーな気がしました。ルミガンは見たところ目薬のようなものでした。口コミを見てみると、ルミガンは緑内障の目薬みたい。サイトで一緒に売っていたアプリケーターに付けてアイラインのように毎日寝る前に付けてみたのです。本当にこれでまつ毛が伸びたり増えたりするの?と半信半疑でしたが、とりあえず毎日やってみました。

毎日塗り続けて1か月たったころなんだかまつ毛が濃くなった気がしたんです。そして長さも伸びたような・・・毎日見てたから明らかな違いは自分ではわからなかったけど、同じ読者モデルの仲間に聞いてみたら、マツエクかと思ってたと言われました。え!?そんなに違う??聞いたけど全然違うよと言われました。私の劇的なまつ毛の変化に、その読者モデルの仲間も絶対ルミガン買ってみると言ってました。まつ毛が本当に伸びるなんてほんとうびっくりだけど、ルミガン買ってみてよかったです。

第一印象がガラッと変わった

これは私ではなく友達の話です。久しぶりに会ったら全然印象が変わっていて最初は整形したのかな?と思ったのですが、話を聞いたらルミガンというまつ毛育毛剤を使ってまつ毛を伸ばしただけでした。目がぱっちりしていてまつ毛だけでこんなに変わるのかと思いました。私もまつ毛は長い方ではないのでルミガンを試してみようかと思います。

継続していたらかなり伸びた

ルミガンというまつ毛育毛剤を友達から教えてもらって購入してみました。こんなので変わるのかな?と疑いを持っていたのですが、使っていたら確実に変化が表れました。1ヶ月くらいだと自分では分かるけど他人は分からないという感じですかね。それでもしっかり伸びていたので嬉しくって使い続けました。3ヶ月程度したら知り合いにも「顔変わった?」と言われる程です。まつ毛がかなり伸びて目もぱっちりした印象になりました。こんなに効果があるなんてびっくりです。

マツエクよりもルミガンが良い

私はずっとまつ毛がコンプレックスでした。短く細くてほとんどないんじゃないか?とも思うくらいでした。そのため月に2回マツエクに通って目をぱっちりさせていました。ですが2週間くらいですぐに落ちていきます。もっといい方法ないのかな?と思っていたらこのルミガンという薬を知りました。元々あるまつ毛を伸ばす効果があるという事なのですぐに購入です。私の中ではルミガンは最終手段でこれがダメだったら諦めようという考えでした。そんな1ヶ月で効果は出ないだろうと3ヶ月程度使い続けていたのですが、驚きです。正直マツエクよりもキレイなまつ毛に成長しました。私はこのルミガンにかなり救われました。仕事でもプライベートでも目がぱっちりしてから良いこと尽くしです。

ルミガンはこんな人におすすめ

ルミガンは簡単に使用することが出来て高い効果も発揮します。そのため、まつ毛にコンプレックスを持っている方にはとてもおすすめです。まつ毛が短い、細いという方はルミガンを使用しまつ毛を美しくみせましょう。まつ毛が長いか短いかで印象というのはかなり変わります。ぱっちりした目にするためにもまつ毛を長く、太く、濃くすることでメイクをしない状態でも美しい状態になれます。また、サロンに通う必要性も皆無で自宅にいながら簡単にできます。3ヶ月程度使用することでハッキリと違いが分かると思うのでまつ毛を伸ばしたいという方には是非ともおすすめします。

ルミガンを使用出来ない人

ルミガンは高い効果で使用した方の8割が効果を実感出来たと言われるまつ毛育毛剤です。正しい使い方を守ることで副作用のリスクもかなり減らす事ができます。ですが、ルミガンを使用した場合危険と言われる人もいますので自分が大丈夫かどうか調べてからルミガンを使用するようにしましょう。また、ルミガンだけではなくケアプロストやビマトアイドロップも同様です。

目の周りに傷がある人

目やまぶたの周りに傷があったり、炎症、腫れなどある人はルミガンを使用することはできません。ルミガンは元々緑内障の治療薬で、ただの目薬ではないのです。傷がある部分に薬剤が入るとその傷をさらに悪化させてしまう可能性もあります。そのため傷や炎症といったことがあっても大丈夫と自己判断で使用しないようにしてください。

妊婦、妊娠している可能性がある人

妊婦、妊娠している可能性があるという人もルミガンを使用してはいけません。実はルミガンに含まれているビマトプロストというのは胎児に影響を与える可能性というのが高いと言われています。ですが、どんな影響があるのかと言われるとそれは確認がとれていません。はっきりとした影響がみられないのです。

これは使用したことでそこまで影響がないという事ではなく、妊婦や妊娠している可能性のある人で実験することができていないからです。ですが、ルミガンを妊娠しているマウスに使用する実験をしたところ流産がみられました。

また、他の実験でもルミガンに含まれている成分ビマトプロストが母乳から確認されています。マウス実験というのは人間に実験する前に行われる事が多いです。理由としてはマウス実験で起きた結果は人間にも当てはまることが多いためです。

妊娠週は胎盤、出産後の場合は母乳を通して赤ちゃんにビマトプロストが流れる可能性というのがとても高いと言えます。そのため妊婦、妊娠している可能性がある人は必ずルミガンを使用しないようにしましょう。

ルミガンを通販で購入

ルミガンを通販で購入

ルミガンとはアメリカの公的機関アメリカ食品医薬品局(FDA)に承認されているアラガン社が開発販売しているまつ毛育毛剤です。これは日本で置き換えると厚生労働省によって認められてると同等のことになるのです。ルミガンはまつ毛育毛剤ながら医薬品ですので医学的に認められているという事になり、臨床結果を得てその効果を立証されているのです。今現在世界73か国でまつげ育毛剤として多くの人が愛用しています。日本の眼科でも緑内障の治療として処方されていますが、もちろん緑内障の処方みで美容目的では処方されることはありません。しかしまつ毛が伸びる効果から美容クリニックなどでも販売されていますが自由診療や自費診療の為かなり高額な値段設定となっています。

ルミガンは日本では医薬品の点眼薬として眼科などで処方されています。もちろん美容目的では販売されていませんので眼科でまつ毛を伸ばすために購入することはできません。アメリカのFDAでは美容目的として承認されておりまつげ専用のアプリケーターもセットなって販売されています。日本にいながら海外のルミガンを通販で購入する事が実はできるのです。個人輸入として個人で使用する場合に限り専用サイトで通販と同じように注文することができます。

ルミガンを通販で購入する時に注意が必要なのが、注文から手に届くまでの期間です。海外からの発送になるので、飛行機や船を乗り継いで手元に届くのです。大体10日~2週間は余裕を持ってみておきましょう。一度購入してしまえば次に買う時にはなくなる前に購入する事がお勧めです。

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